Archive for the ‘Twitter’ Category
早朝 ネコ島クエスト
早朝マビノギ
昨日は体調を崩してしまい、早めに布団に入ったので変な時間に起きてしまいました。
- 仕事する
- レコーディングする
- ペルソナ3 Portableする
- マビノギする
という選択肢があったのですが、ちょっとした用事もあったので、「マビノギする」を選択。
ですが・・・誰もいなかったです。6時半じゃしょうがないですね、うん。
G10クエスト
誰もいないので、何かのクエをやろうと思い立ちました。
『ここは・・・G10クエだな。 』
G10はアレクシーナに話しかけるところから再開です。ところが・・・。
探険レベルが10になってないと先にクエを受けられないらしい。はうぅ。
よし・・・ワイバーン狩りでもしよう。ワイバーン狩って探険レベルを稼ぐ。
幸い午後4:40だ、まだマナトンネルも開いている!
マナトンネルに向かい行き先を選択。
「ラテール高山地域」 と・・・。
ワープ!びゅーん!
マナトンネルを出て馬に跨り、颯爽と走る私。
『こ・・・ここは!@@』
イカダじゃないか・・・orz
素で間違えた・・・w
時間をみたら午後5:50分・・・あぁ・・・マナトンネルもう間に合わない・・・。
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すべてのSoftBankショップでWi-Fiを無料開放
2010年3月6日7:12頃、SoftBank 孫正義さんが自身のTwitterで、4月末までにすべてのSoftBankショップでWi-Fiを無料で開放し、充電プラグも用意すると明言しました。
やりましょう。ついでに充電プラグも。4月末迄に。RT @nakasengawa: @masason 全てのSBショップで無料wifiを提供して貰えませんか?
さらに、缶コーヒーが飲めるような待ち合わせができるスペースもできるだけ多くの店に設置したいと述べた。
実際にSoftBankショップで待ち合わせをする人がどの程度来るか分からないが、大声で話をしたり、飲んだ空き缶をそのままにしていくような人がいたら、店の雰囲気が悪くなりそうだなぁという若干の懸念。
でも、SoftBankのこういう新しい試みは良いことだと思います。トップがパッとやることを決めて、その具体的な期限まで決めるという迅速さがSoftBankをここまで大きくしたんでしょうねぇ・・・。見習わなくては。
充電プラグを用意するならiPhoneも充電できるようにしてほしい。
頻繁に充電が必要なのは携帯よりiPhoneの方ですよ。充電が心細い時にSoftBankショップを見つけたときは嬉しいでしょうね。
と、この記事を書いていたら、私と同じように思っている方からリクエストがあったようです。
了解。RT @tnakashi: @masason それより前に全ソフトバンクショップでiphoneの充電をできるようにしてください。ショップによっては断られることもあるのです><
この決断の速さ、カッコイイw
▼孫正義(masason) on Twitter
またTwitter落ちたぅ
今日のTwitter。ちょっと前からクジラが出たり出なかったりしていたのですが、ついにハングアップしたようです。
POSTを送る最中だったので、とても困ります。
リプライが届かない分にはそれほど気にならないのですが、リプライを送れないときは相手が待っているんじゃないかと気になりますねw
いつでも、思いついたときに更新できるのがTwitterの良いところ。
逆に、更新したいときに更新ができないと困ってしまいます。
困ってしまう、ということは依存しているのでしょうね。はい、依存しています。
Twitterがないと寂しくて死んでしまいそうです。やや誇張表現ですけどw
またTwitter落ちてましたねぇ
最近、不安定ですね。
夜、iPhoneのTwitBirdからTLを更新しようとしたのですが、どうしてもできないのでPCで確認してみたところ、
「Twitter is over capacity」
と表示されていました。日本語に訳すと、「もう、無理っス!」ってことですw
これが約90分続きました。orz
公式発表によると今回の障害の原因は、
負荷が高くなっておりクジラの画面の出現頻度が非常に高い状態になっています。現在、当直チームが復旧作業を行っています。
更新情報:22:18 JST 今回の不具合からの復旧をしています。バックアップシステムの切り替えによって生じたいくつかの問題によって突発的な障害が起こり、90分間にわたって大量のエラーが発生しました。これによってサイトへのアクセスが大幅に制限されました。今回の件によるデータの消失や漏洩は起きていません。
とのこと。
いやぁ・・・こういうことになって分かりましたけど、動かなかった間、Twitterができないことが結構苦痛でした。
単に自分のつぶやきを発信するだけだったツールが、いつの間にか、友達や知り合いとのコミュニケーション手段になっていたんですね。


